2020年06月14日

認知症など徘徊防止対策に対応します

サムターンが外せるタイプをお薦めします。

「深夜に玄関ドアから出て行ってしまった・・・」
認知症の症状である「徘徊」は介護側にとって大きな負担となります。
行方不明、事故やケガなど、さまざまな問題が伴います。
認知症の徘徊防止対策の一つに鍵の取付があります。
玄関ドアに補助錠を追加する事をお薦めします。

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徘徊防止対策にはサムターンが外せるタイプが有効です。

解錠できないよう室内側からサムターンがはずせます。
サムターンをはずすとキーが無いと開錠できないので、
老人性痴呆症のお年寄りの介護の必要なお宅にも安心です。

美和ロック狭框ドア専用面付錠 U9 ND2S-1
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家研KAKENベルウェーブキー 安心錠 KXR-ED4N面付本締錠


室内外両側から同一キーで施錠・開錠ができます。
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徘徊防止対策なら地元のショップ千倉ロックサービスへ
posted by 千倉ロックサービス at 11:16| バリヤフリー